國會議員要覧の申し込みハガキが届いた
先ほど、国政情報センターからの往復ハガキが届いた。
『國會議員要覧 平成21年2月版 麻生内閣版』(2009年、国政情報センター、2,750円税込)が発売となるということで、申し込みハガキが届いたのだ。ちなみに、これに議員プロフィールが追加された『國會要覧 [第39版]平成21年2月版』(2009年、国政情報センター、2,980円税込)も同時に発売予定。
私の場合、数冊所持しているが、持っている最新版は『國會要覧 [第32版]平成18年2月版 第三次小泉改造内閣版』(2006年、国政情報センター、2,940円税込)で、それ以降は購入していない。
本音をいえば買いたいが、いまの私にとって、決して安い買物ではない。
さらに、こんなにコロコロ内閣が変わると困りもの。
出版社も、今回の版を出すのは勇気がいったのではないだろうか。
だって、下手をすればいまごろ、総理の顔が変わっていた可能性もあったんだから。
まあ、いまの状況では、とりあえず麻生内閣が続いてしまうだろうから、出すならいまのうち、といったところだろうか。
まあ、これも数ヶ月持たない可能性もあるわけだが(苦笑)。
さあ、どうなるのだろうか。
『國會議員要覧 平成21年2月版 麻生内閣版』(2009年、国政情報センター、2,750円税込)が発売となるということで、申し込みハガキが届いたのだ。ちなみに、これに議員プロフィールが追加された『國會要覧 [第39版]平成21年2月版』(2009年、国政情報センター、2,980円税込)も同時に発売予定。
私の場合、数冊所持しているが、持っている最新版は『國會要覧 [第32版]平成18年2月版 第三次小泉改造内閣版』(2006年、国政情報センター、2,940円税込)で、それ以降は購入していない。
本音をいえば買いたいが、いまの私にとって、決して安い買物ではない。
さらに、こんなにコロコロ内閣が変わると困りもの。
出版社も、今回の版を出すのは勇気がいったのではないだろうか。
だって、下手をすればいまごろ、総理の顔が変わっていた可能性もあったんだから。
まあ、いまの状況では、とりあえず麻生内閣が続いてしまうだろうから、出すならいまのうち、といったところだろうか。
まあ、これも数ヶ月持たない可能性もあるわけだが(苦笑)。
さあ、どうなるのだろうか。
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